こちらの 昭和の薫りただよう 家。 CO-MINKA国彩館。
ここで、3月12日 せんべいの紙芝居イベント
「おとな・だから・紙芝居」 開催いたしました。 
縁側に自転車を持ち込んでの紙芝居。 今回はポスト(ダンボールアーティストモトコさん作)も運び込んじゃいました。
お客様は 昭和の少年少女。
はじめは恥ずかしそうにしていましたが、 いつのまにか 笑顔!

とてもいい雰囲気の会でした。 これもお越しいただいた皆様のおかげです。
「久しぶりに子どもに戻って紙芝居とても楽しかったです」
「対話を楽しむ事の楽しさ、温かさが残りました」
「はじめてこんな紙芝居みました」
「初体験なのにどこか懐かしく 不思議な感じでした」
「すっかり使っていなかった、感性と理性のひとコマ、ふたコマ、しっかりと蘇りました」
感想も色々いただきました。
これからも よろしく お願いいたします。
3月4日(土)
午前11時~午後3時
柴又 帝釈天 二天門前駐車場
http://www.taishakuten.or.jp/
寅さんが遊びにくることも あります 

昭和の香りのする、 COMINKA (古民家)で 紙芝居の会をいたします。
おとな・だから・紙芝居
日時 : 3月12日 (日) 午後2時~午後4時 ( 受付は1時45分から)
場所 : CO-MINKA 国彩館 文京区大塚5-36-2→http://www.co-minkakokusai.com/
会費 : 3,000円 (お茶とお菓子付き)
内容 : 昔懐かしい紙芝居~最近の紙芝居まで。
*「黄金バット」は登場する予定ですが、具体的な演目は当日のお楽しみ。
昭和の街角でこども達が夢中になっていた「紙芝居」
その魅力ってなんだったのでしょう?
そこには確かに紙芝居の魔法がありました。
おとなになった今、だからこそ、紙芝居がもつ不思議な魅力を感じていただきたい。
紙芝居が好きな方はもちろん
紙芝居はみたことないけど、興味があるわという方
紙芝居に興味はないけど、ほわんと笑ってみたいわという方
紙芝居ってなにかよくわかんないけど 3月12日ひましてるのよねという方
おとな向けとは言っていますが、
紙芝居はこども心にとどきますので、もちろんお子様も楽しんでいただけます。
お申込みは → https://39auto.biz/lingual_jingle/regires.php?tno=20
お問合せは、当サイトのお問合せからご連絡ください。

気分も新たに新年を・・・と言っていたのに、
ブログの更新もしないまま、
節分が過ぎ、立春を越えて、 2月もう10日になってしまいました。
この間、 なにもしていなかったわけではございません。
色々考えたり、のんびりしたり、働いたり、考えたり、ボツーとしたりしております。
そして、季節はちゃんと回ってきて、梅も桜も咲き始めております。
ぼちぼち、動き出しましょう。
今年から帝釈天での紙芝居が 
毎月第1・第3 土曜日 になります。
2月 4日 と18日 午前10時~午後3時まで
大江戸ヤッサン一座の紙芝居師が 随時紙芝居口演をしております。
柴又ですから、 紙芝居を見ている寅さんにあえるかもしれません。

詳細は → http://yassan-ichiza.tk/