「はげみ」令和4年度No408

🍘 せんべいの文章が掲載

社会福祉法人日本肢体不自由児協会 「はげみ」

 令和4年度No.408

 特集 成年後見制度~権利を守るために~

 

 紙芝居を通して知り合った編集委員のSさんからのご紹介で

   この特集号に文書を書かせていただきました。

 

 

「成年後見スケッチ① もう一度笑顔になりたい」 の紙芝居が生まれた経緯や

この紙芝居を通して伝えたい想いなどをまとめました。

「もう一度笑顔になりたい」は一人暮らしの高齢者の物語です。

シニアの方々向けに口演することが多い紙芝居ですが、

今回は、手足の不自由な子どもさんを育てる方々が主な読者ということで、

とまどいもありましたが、伝えたいことは同じ。

まずは「成年後見制度」があることを知っていただくこと。

困った時に、相談できるところと繋がってほしいこと。

紙芝居舞台の横に立っていれば

あることないこと ないことあること

あれやこれやおしゃべりをするせんべいですが、

文として残るものを書くのは苦手です。

nanode burogumo nakanaka koushindekimasen。

ちゃんと言いたいことが伝えられるのか…心配ばかりでしたが、

活字になるとなんだかちゃんとしてる感じで、うれし恥ずかし、ホッとしております。

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